またしばらく更新してなかった。
でも更新する時間が1分もなかったからしょうがない。
もちろん1分寝るのを遅くすれば書けるんだけども、その1分が惜しいんだからしょうがない。
今日は惜しくないのかというと、そういうことでもなく、今日からめでたいことに色々あきらめることにしたのです、なぜなら胃が痛くなったからなんですが、まぁ知ってる方も多いと思いますが、私、胃潰瘍とかに、なる、みたいな体を持っているので、この信号が発信された瞬間に、まぁ色々あきらめることにしているわけです。ので、今後極端に仕事のスピードが落ちます、と言っても、これは諸々の制作業務やディレクター業や、主宰業、演出家業に関してであって、一方明後日小屋入り、初日まで1週間を切ってる上に台詞を憶えきっていない俳優業が現在俄然進行中であります。こちらはさすがに休めないのでとりあえずは今まで全ての仕事を同配分でやってきましたが、とりいそぎ目の前の俳優業を優先しようと思っております。オリザさんが各種業務を兼任できるのは俳優は兼任してないからではないだろうか?ともおもったけども、すごく近くに俳優と制作をやってる人が二人もいた、というか、二人ともデスロックに出てもらってた。相変わらず、もうしばらく英語とかみたくもないし話したくもないんだけども、全く願いかなわず、毎日英語を聞いて話して、英語のメールを読んで作っています。
近況垂れ流し。
ハイバイ「て」
作品から叫び声が聞こえる作品というのは、やはり面白い。
toi「あゆみ」
素晴らしい。ハードとソフトで考えたときに、ソフト100点:ハード90点の演劇とソフト90点:ハード100点の演劇を較べると、個人的にはハード100点の方が燃える。
青年団「眠れない夜なんてない」
この人達が青年団です、と言いたいです。そういう劇団なんだよな、やっぱり、頼もしい。
今も尚、冒険魂、誰もやったことのないことをやり続ける魂、というのが、オリザさんの言う最前線のイメージかなぁ。最先端より大事。最先端とか、めざしちゃうからダメなんだよなぁ、という感じを各所に抱くことが多いんだけども、大分すっきりした。最先端は、結果的にいる場所であって、最前線は、出る勇気と力があって行く場所。まぁそんな話はまた追々。
演劇ぶっくにマクベスの記事が載ってます、俺以外の人が取材されています。
岩井さんのおいでぷすも、岩井さんじゃない人が取材されています。
二人で可愛らしくすねていこうと思います。
超名門筑波大付属駒場高校の今年の文化祭で、2年3組が「3人いる!」を上演してくれます。
この秋の楽しみです。思いっきり台詞でオナニーの話してるけど大丈夫なのかな。
いや、むしろ高校生向けか。
松井さん、吉田小夏と3人で取材を受けた。変な3人だ。
デスロックのチラシが出来た。オモチャみたいなチラシで去年より悪のりしてて良い。
同じ日に入稿、という信じられないスケジュールで作られたキスフェスのチラシもまもなく。
この数週間の地獄の日々の結晶です。
とりあえず、来週から本番です。
まぁ面白いので観に来てください。
肌とか、辛そうとか、四つん這いとか、筋肉とか、いった感じのものが腕とかに、とかいう感じです。
青年団国際演劇交流プロジェクト2008
『ハナノミチ』
2008年7月17(木) 〜22日(火)
こまばアゴラ劇場
作・演出 ヤン・アレグレ
出演 安倍健太郎 川隅奈保子 工藤倫子 熊谷祐子
多田淳之介(東京デスロック) 鄭亜美 兵藤公美
公演詳細→http://www.seinendan.org/jpn/info/info080603.html
タイムテーブル
7/17木 19:30
18金 19:30
19土 19:30
20日 18:00
21月 18:00
22火 19:30
でも更新する時間が1分もなかったからしょうがない。
もちろん1分寝るのを遅くすれば書けるんだけども、その1分が惜しいんだからしょうがない。
今日は惜しくないのかというと、そういうことでもなく、今日からめでたいことに色々あきらめることにしたのです、なぜなら胃が痛くなったからなんですが、まぁ知ってる方も多いと思いますが、私、胃潰瘍とかに、なる、みたいな体を持っているので、この信号が発信された瞬間に、まぁ色々あきらめることにしているわけです。ので、今後極端に仕事のスピードが落ちます、と言っても、これは諸々の制作業務やディレクター業や、主宰業、演出家業に関してであって、一方明後日小屋入り、初日まで1週間を切ってる上に台詞を憶えきっていない俳優業が現在俄然進行中であります。こちらはさすがに休めないのでとりあえずは今まで全ての仕事を同配分でやってきましたが、とりいそぎ目の前の俳優業を優先しようと思っております。オリザさんが各種業務を兼任できるのは俳優は兼任してないからではないだろうか?ともおもったけども、すごく近くに俳優と制作をやってる人が二人もいた、というか、二人ともデスロックに出てもらってた。相変わらず、もうしばらく英語とかみたくもないし話したくもないんだけども、全く願いかなわず、毎日英語を聞いて話して、英語のメールを読んで作っています。
近況垂れ流し。
ハイバイ「て」
作品から叫び声が聞こえる作品というのは、やはり面白い。
toi「あゆみ」
素晴らしい。ハードとソフトで考えたときに、ソフト100点:ハード90点の演劇とソフト90点:ハード100点の演劇を較べると、個人的にはハード100点の方が燃える。
青年団「眠れない夜なんてない」
この人達が青年団です、と言いたいです。そういう劇団なんだよな、やっぱり、頼もしい。
今も尚、冒険魂、誰もやったことのないことをやり続ける魂、というのが、オリザさんの言う最前線のイメージかなぁ。最先端より大事。最先端とか、めざしちゃうからダメなんだよなぁ、という感じを各所に抱くことが多いんだけども、大分すっきりした。最先端は、結果的にいる場所であって、最前線は、出る勇気と力があって行く場所。まぁそんな話はまた追々。
演劇ぶっくにマクベスの記事が載ってます、俺以外の人が取材されています。
岩井さんのおいでぷすも、岩井さんじゃない人が取材されています。
二人で可愛らしくすねていこうと思います。
超名門筑波大付属駒場高校の今年の文化祭で、2年3組が「3人いる!」を上演してくれます。
この秋の楽しみです。思いっきり台詞でオナニーの話してるけど大丈夫なのかな。
いや、むしろ高校生向けか。
松井さん、吉田小夏と3人で取材を受けた。変な3人だ。
デスロックのチラシが出来た。オモチャみたいなチラシで去年より悪のりしてて良い。
同じ日に入稿、という信じられないスケジュールで作られたキスフェスのチラシもまもなく。
この数週間の地獄の日々の結晶です。
とりあえず、来週から本番です。
まぁ面白いので観に来てください。
肌とか、辛そうとか、四つん這いとか、筋肉とか、いった感じのものが腕とかに、とかいう感じです。
青年団国際演劇交流プロジェクト2008
『ハナノミチ』
2008年7月17(木) 〜22日(火)
こまばアゴラ劇場
作・演出 ヤン・アレグレ
出演 安倍健太郎 川隅奈保子 工藤倫子 熊谷祐子
多田淳之介(東京デスロック) 鄭亜美 兵藤公美
公演詳細→http://www.seinendan.org/jpn/info/info080603.html
タイムテーブル
7/17木 19:30
18金 19:30
19土 19:30
20日 18:00
21月 18:00
22火 19:30
