ADMIN TITLE LIST
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


5/29
昼間「木村家」

夜「F」リーディング。
がんばって読みました。
来てくれた方ありがとうございました。
来年の本公演お楽しみに。


5/30
「木村家」マチソワ。
マチネ後に、大きくラストを変える。
そんな大きくないけど、まぁ大きく変える。
多分完成。


6/1
昼間に打ち合わせひとつ。来年も楽しみだ。

夜「木村家」
後半は結構お客さんが来てくれている、嬉しい限り。

明日が楽日、当日券あります。
火曜18時ですが、どうぞよろしくお願いします。

自分のプロフィールを整理していたら、とある書類で

「演劇を幸せにする」という宿志の元、作品、アウトリーチ等全ての演劇活動を展開。「俳優が目の前にいる事」を演劇の最大の魅力とし、身体的な負荷によって表出する身体の現前性、「目の前で起きているコト」を利用して戯曲を現前化させる演出が特徴。「観劇とは何か」の答えになりうる作品を目指す。埼玉県富士見市民文化会館キラリ☆ふじみを活動拠点とし、市民、地域の子供達への芸術体験の提供も積極的に行う。

と書いていた。
これを読むと、「リア王」も「木村家」も同じ人が作った気がする。
「観劇とは何か」のひとつの答えにはなっているんじゃないかな。

気づいたら、仕事がたまっていて、結構えらいことになっている。
やろう。しばらくボロボロだなこりゃ。





このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2009/06/04 16:54】 | #[ 編集]

5/31 14時の回に行きました。
演劇を観て初めて演出の人に興味を持ち、ここにたどり着きました。落語みたいな楽しい気分で観れ、終わってとてもすっきりし、演出の人はすごいなあと思いました。特に自分が笑った部分の、裕之が換気のために窓を開けて、「壁なんだ。」と言うところは絶対演出だと思いました。確かめようと原作を買ったら書いてありました。でも全体的に好きな空気でまた観たいです。夜勤明けだったため、最初の10分くらいは寝てしまったのですが、また観たいです。
【2009/06/02 17:27】 URL | ぜんそく #-[ 編集]















管理者にだけ表示を許可する



| HOME |

Design by mi104c.
Copyright © 2017 JNSK OFFICIAL DIARY, All rights reserved.



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。