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多分これくらいの忙しさが丁度いい。
暇、ではないけど、相対的にはかなり暇な日々。


9/27
昼に打ち合わせ一つ。
先の事は楽しいな、夢が膨らむ。

渋谷でショッピング。
カバンを購入。でも、あんまり気に入ってない。
やっぱ、買い物は欲しいモノがあった時にしないとな。

スニーカーも衝動買い。こちらは良い。
プーマのレプタイルMID。


9/28
「世界は踊る」稽古。

確か稽古後若い人たちと飲みに行く。
いや、本当に若い、20代前半とかだもの。10コとか違う。


9/29
昼間に打ち合わせ一つ。

森下でセゾン・アゴラ講座。
今日はWS関連。アーティストが少なくて残念。
といっても、俺も全然行けてないんだけども。

恒例のハンバーグを食べて、アゴラへ。

妻も出ている「砂と兵隊」観劇。
初演の時より、不条理劇として見やすくなってた気がした。
結果的に見やすいのかどうか分かんないけど。

打ち上げで出演者と話し、初演の時は俳優も戸惑いながらやっていたかも、今回の方が作品の事もよくわかってやれているかも、とかを聞いて、なるほど。
確かに、俳優がというか、作品自体が自信を持っている感じがした。
再演て良いね。


9/30
えー、自転車がアパートの駐輪場から無くなっていた。
まぁ、あれだね、盗まれたね。
あーあ、、、。

昼間に「世界は踊る」の打ち合わせ。
静岡から大岡さんが来て、稽古でも参加者に作品についてレクチャーしてくれる。
大変ためになった。

その後、稽古。
順調。

稽古後、コンビニで、とりあえずタバコ5カートン購入。
まぁ年内分ってとこだな。


10/1
昼からキラリで打ち合わせ3つ。

夜、あうるすぽっとに中野さん演出の「長短調」を観に行く。
あの「かもめ」をラップにして、大谷能生プロデュースでアルバムをリリースし、舞台上にライブハウスを作りレコ初ライブをやる、そのライブを観るのが「身近め席」、そのライブハウスの外側で起きる「かもめ」の演劇を観るのが「眺め席」。

まずは眺め席で観劇。
すげー「かもめ」だった。
ほぼ無言劇。でも完全に「かもめ」。
すごいぜ、中野さん。
大傑作。
誤意訳って、別に台詞を現代的にってことじゃないんだぜ、というのが、さすがにこれで浸透してくれるんじゃなかろうか。
劇場で、確実に「かもめ」の世界が起きていた。有意義な演劇の時間を過ごす。

舞台上にライブハウス内の様子を映すモニターがあるので(終盤で砂嵐になるが)眺め席からもライブの様子が分かるようになっていて、俄然身近めでも観たくなる。

打ち上げも楽しく飲んで帰宅。

アルバムはこちら、格好いい。個人的には3曲目「マーシャ」にやられた。



公演終わっちゃったけど、予告PV。



10/2
昼間に「世界は踊る」稽古。

夜は、キラリの新企画「アトリエシリーズ」第一回目。
色々なゲストを招いて、お客さんと語らう、サロンのような企画です。

一回目のゲストは、藤井慎太郎さん。
「世界は踊る」にからめて、フランス演劇の話を伺いました。
お客さんも積極的に話してくれて、第一回目としてはとても良かった。

終わって、浦壁夫妻とホンイと鶴瀬ビッグへ。


10/3
再びあうるすぽっとへ。
「長短調」身近め席へ。

とりあえず、踊りまくる。
意外と他のお客さんは大人しかったな。
ライブは踊る、当然だろう。
楽しかったー。

ライブだけでも、全然「かもめ」だった。

志木で、自転車購入。

鶴瀬生活には自転車のカゴは必須なので、クロスバイクはあきらめて、でも結構良いチャリ購入。
ブリジストンのマークローザ。
もう、出費かさみまくり、、、

そのままチャリでキラリへ。
「世界は踊る」稽古。

第一回目の通し稽古。
一応、通った。
通しは毎日やりたいくらい。
フランス人パートは、DVDを流したり、俺がしゃべったりして繋ぐ。
早く来い、フランス人。

「世界は踊る」は、年末年始にフランスに行っていた、あれです。
あれの日仏バージョンを作っています。
フランス人俳優と演出家はまだ来てないので、市民40人達とガシガシ作ってます。

ただ、まだ一度も全員揃ってない。
風邪とか流行っちゃってっから。





多田さん初めまして。
私、Mummyと申します。

先月、映画のプロモーションの一環として
再度放送されていたと思われます
ドラマSPを拝見致しました。
3年前に放送されていた作品ですので
当時薄らと見ていたという記憶はあるのですが
正直、各章の内容は殆ど覚えておりませんでした。
故に青色の作業服を着た清掃員が登場した際には
あぁ、こんなキャラクターそういえばおったな
という程度の感情は発生しましたが
まさかジョンとリンゴが逮捕されず終いで
最終話を迎えるとは思ってもみませんでしたね。

私はEpisodeⅢより、LIVERPOOLcleaning全員に個性を感じ
4人全員のキャラクターが好きになっていました。
理由は明確に解りませんが、好きになっていました。
結局、最終話までのストーリー構成よりも
当該チームの動向のみが気がかりでたまらなく
4人の存在ありきで、当作品を見届けたと言えます。

私個人の感想を延々と勝手に語られても
非常に迷惑とは存じますが
私がドラマを通じて、過去、一登場人物の場面のみを
何度も巻き戻し再生する事は、思い返しても皆無です。

この瞬間より多田さん(主に)に何かしらの魅力を感じ
当該ブログに至った次第ですが
ふわっとした文言の羅列ばかりで
何が申し上げたいのか伝わっていないかと思われます。
最後に端的に申し上げますが
私は多田さんに、この短期間で心を盗まれたという報告が
単にしたかっただけという事です。
演劇の事に関しまして、その方向に明るい訳では有りませんが
今後、”日本”での活動を応援しております。
どうぞ頑張って下さいませ。
…でも、仕返しに私が自転車を盗んだわけではありませんよ。
【2010/10/05 22:01】 URL | Mummy #-[ 編集]















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